2月の図書館旅

7歳0歳を引き連れて、片道徒歩20分かけて図書館へ行きました。

①はらぺこおなべ 神沢利子作 渡辺洋二絵 あかね書房
②もぐらのおまわりさん 斉藤洋作 たかいよしかず絵 講談社
③みどりいろのたね たかどのほうこ作 太田大八絵 福音館書店
④チンアナゴの3きょうだい 葦原かも作 森田みちよ絵 講談社
⑤モンスター・ホテルでオリンピック 柏葉幸子作 高畠純絵 小峰書店
⑥びょういんのおばけずかん 斉藤洋作 宮本えつよし絵 講談社
⑦まるいちきゅうのまるいいちにち 安野光雅編 童話屋
⑧のっぽのスイブル155 こもりまこと 偕成社
⑨さんねん峠 李錦玉作 朴民宣絵 岩崎書店
⑩のぞく 天野裕吉文 後藤田三朗写真 大社玲子絵 福音館書店
11 かんじるえ 大谷陽一郎作 福音館書店
12 いちにちどうぶつ ふくべあきひろ作 かわしまななえ絵 PHP研究所
13 首都圏版鉄道地図鑑 平凡社
14 日本の鉄道路線図スーパーガイド ナツメ社
15 関西の鉄道まるごと大図鑑 講談社

合計15冊

①〜⑥は幼年童話。童話を読むのも慣れてきた気がします。

⑨のさんねん峠はとっとにしては渋いチョイスだなと思っていたら、くもんで出てきたから全部読んでみたかっただそうです。いい傾向だなと思います。

11はとっとは気づくかなと思って母チョイス。何が気づくかというと、絵が漢字で出来ていること!漢字が読めるようになったとっとは気づいてくれました。まだ読めない漢字も、これなんて読むの?と聞いてくれたりして楽しんでくれたようです。

今回はとっとの本だけ。こーちゃの本を借りるのはもう少しお預けです。

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